犬・猫・ペットの肝機能や皮膚の改善

プラセンタ(胎盤)は紀元前からシミ・しわの予防や保湿力の維持、組織修復などの美容目的や代謝を活発にし、臓器や細胞の若返り目的、アレルギーや皮膚の状態が心配な方々に幅広く使われてきました。現在では医薬品として細胞の活性化、創傷治癒促進、抗疲労、肝細胞再生、活性酸素除去などの多くの作用が期待されています。

コルディ研究所では、犬や猫、ペットたちの肝機能改善や皮膚対策として国産SPF豚プラセンタエキス末(粉末)についても研究しています。

 

国産SPF豚由来プラセンタエキス末(粉末)には抗疲労効果・肝機能強化・抗炎症作用・ホルモンバランスの正常化・抗アレルギー作用・美肌効果、細胞の活性化、創傷治癒促進、抗疲労、肝細胞再生、活性酸素除去などが期待できます。

*SPFとはSpecific-Pathogen-Free(特定病原体不在)の頭文字をとった略字で、巷では無菌ブタと呼ばれることもあり、安全・安心な豚を意味します。

プラセンタ改善例
メールアドレスの入力だけで簡単にコルディ資料請求
コルディ電話TEL:048-474-0813
コルディメール相談

犬・猫の肝臓の働きや皮膚疾患の対策に

最高級の国産SPF豚(無菌豚)由来プラセンタキス末はコルディとの相性も抜群です。

臨床でプラセンタを使われている獣医師の先生方からは「GGT、ALP値が短期間で大幅に下がった」「傷の治りがとても早い」といった嬉しい報告を頂いています。

次のような症状が心配なとき、健康維持のためにご検討ください。

  • 肝機能が悪い子
  • 肝臓の数値が高い子
  • 抗癌剤やステロイド剤、抗生剤などの薬を使用している子
  • 傷が治りにくい子
  • 皮膚に炎症がある子
  • 皮膚士官がある子
  • アトピーなどアレルギーのある子
  • 毛なみや毛ヅヤを良くしたい子
  • 元気がない子
症例報告

犬・猫の肝臓や皮膚の状態が気になる方へ

犬や猫、ペットの肝臓が悪い、肝臓の病気を患っている、皮膚の状態が悪い、傷の治りが遅い、抗癌剤やステロイド剤、抗生物質などのお薬を使用しているのであればプラセンタをお試しになられてはいかがでしょうか。

国産SPF豚由来プラセンタキス末のご相談やご使用に関してご不明な点がございましたら、お気軽にご連絡ください。

あわせて読みたい

プラセンタ改善例
メールアドレスの入力だけで簡単にコルディ資料請求
コルディ電話TEL:048-474-0813
コルディメール相談