ペットが病気を患ってしまった飼い主様へ

ご家族の皆様に笑顔を取り戻していただきたい

コルディ研究室は、犬や猫、ペットたちの健康維持・病気改善のために欠かすことのできない免疫を整えるコルディの研究成果や臨床例をご紹介するサイトです。動物病院で厳しいことを言われても諦めないで下さい!希望を持って下さい。まだまだできることは沢山あります。

このサイトを通じて、ご愛犬やご愛猫が癌(悪性腫瘍、肉腫、リンパ腫など)やFIP/FeLVをはじめとした病気を患ってしまったとしても、全身免疫や食事に対する取り組み次第で「犬は犬らしく、猫は猫らしく過ごしていくことはできる」という事を是非とも皆様に知っていただきたいと思います。


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コルディとは

日本で発見されている冬虫夏草の仲間は約400種類以上ですが、そのうち人やペットの免疫力を整える(低くなった免疫は高め、過剰な免疫は抑える)働きが期待でき、健康改善に有用性が確認できた特定の種の菌をコルディと名付けました。

コルディ研究室の使命

コルディ研究室は、コルディの研究を通じ犬や猫をはじめとしたペットの健康維持・アンチエイジングに貢献することを使命としています。

癌(腫瘍や肉腫、リンパ腫などを含む)やFIP(猫伝染性腹膜炎)、FeLV(猫白血病)を患っても、ご愛犬やご愛猫が元気や食欲を維持しながら病気と共存できるように、さらには病気が改善したり病気を克服できるようコルディの研究を進めております。

病気を患っても生活の質を維持しながら、ご家族の皆様と楽しく過ごすことはできると思います。

たとえ、体力がなくやせ細ってきていても、食欲が大幅に低下してしまい痩せてきていても、そして余命宣告を受けてしまったとしても、身体に負担を掛けずに免疫を整えてあげることで驚くほどの回復を見せることは決して珍しいことではありません。

大切なペットのために飼い主様が主体となり、ご自身でできることに取り組んでみませんか?

以下一つでも当てはまり、コルディに興味をもたれた方は、ぜひ弊社までお問い合わせください。

  • がん(腫瘍、肉腫、リンパ腫など)と診断された
  • FIP(猫伝染性腹膜炎)と診断された
  • FeLV(猫白血病)と診断された
  • 余命宣告を受けたが諦めたくない
  • 少しでも長く一緒にいたい
  • 免疫が心配
  • 身体が弱い・病気がち
  • 元気食欲が低下して心配
  • 普段より免疫を整えてあげたい


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犬や猫の癌を克服するために

コルディ研究室では癌を患った犬や猫が元気になるために是非とも飼い主の皆様に知っておいていただきたいことを記事にまとめています。
あわせてご覧ください。

犬や猫の口腔内や皮膚にできやすい癌

犬のがん

犬の口腔内(口の中)にできやすい癌には、メラノーマ(悪性黒色腫)扁平上皮癌線維肉腫などがあります。

また、犬の体表・皮膚にできやすい癌としては、メラノーマ(悪性黒色腫)リンパ腫肥満細胞腫軟部組織肉腫乳腺腫瘍(乳癌)鼻腔内腫瘍犬の鼻腔腺癌肛門嚢アポクリン腺癌、そして肛門周囲腺腫などがあります。

猫のがん

猫の場合は扁平上皮癌肥満細胞腫メラノーマ線維肉腫軟部 組織肉腫、そして乳腺腫瘍・乳がんなどがあります。

犬や猫のの呼吸器の癌

犬の肺腫瘍・肺癌猫の肺がん、肺腫瘍

犬や猫の内臓・消化器・血液や骨、脳にできる癌

犬の癌

犬の内臓にできる癌ではリンパ腫軟部組織肉腫肝細胞癌・肝臓癌血管肉腫脳腫瘍組織球肉腫骨肉腫などがあります。
また、移行上皮癌・膀胱がん肛門周囲腺癌もあります。

猫の癌

猫の内臓や骨、脳、血液の癌には肝臓癌血管肉腫猫のリンパ腫脳腫瘍骨肉腫基底細胞腫組織球肉腫卵巣癌などがあります。

また猫の膀胱癌の多くは移行上皮から発生する移行上皮癌です。

ワクチン反応性肉腫は猫がワクチンや抗生剤などの注射を受けた部分に肉腫が発生する病気です。

その他、猫エイズ(FIV)猫白血病ウイルス感染症(FeLV)猫伝染性腹膜炎(FIP)などはウイルスが関与する猫の病気です。


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